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これは僕の生活についてのこと、日本語からの翻訳、色々なニュースへの意見などの記録。

Monday, November 10, 2008

トイカメラのブームがアメリカにも来る




トイカメラは、中国やドイツで大衆(たいしゅう the masses)に広く使われるように、大部分(the whole body)がプラスチックで作られたカメラだ。ホルガとダイアナが一番有名な2台である。このようなカメラは安くて作られたので、欠点が多い。でも、トイカメラの写真家によると、それがホルガやダイアナの強い点だそうである。例えば、ホルガのケースにすき間(crack/ opening)があるので、光がケースに入って、フィルムがさらされると、写真がきれいに出る。

日本でトイカメラがたくさんの店で売られてるけど、アメリカであまり人気がないし、見つけにくいと思う。でも、アイオワシティーのブリックという美術品の店から入手できると思う。

僕は一年前からホルガを持っていて、趣味で写真を撮っている。でも、プリントを現像(げんぞう)するのが高いので、最近撮るのが減った。高校生の時に自分で現像(げんぞう development)していたけど、今時間が少ないし、写真器具を持っていない。来学期、時間があったら、写真撮影の授業を撮ってみたい。

5 comments:

ジェロ said...

ポラロイドカメラのインスターフィルムが好きですか?近い将来にそれはけっして作られませんと聞きました。悲しいと思います。

アレックス said...

私もポラロイドが好き。楽しいカメラだね。そのことがいつも言われているね。三年前にもそのことって聞いてた。でも、今年にも人気がって、会社に有利(ゆうり)なので、たぶんまだ死んでいないと思う。それで、最後までにポラロイドを撮ろうね。

said...

私は写真をあまり撮らないので、トイカメラを使ったことがありません。この写真はアレックスさんが撮った写真ですか?

アレックス said...

はい、ウィルソンさん。自分で撮りました。

ジェロさん、昨日彼女が僕に「ポラロイドのインスターフィルムはけして作られないと聞いた」って言った。今度、うわさだけじゃなさそうだと思う。悲しい。。。

ざわ先生 said...

インスタントカメラで撮った写真、私も好きです。日本にはたくさんあるので、アメリカでも簡単に見つけられると思っていました。
これからまた流行るといいですね。