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これは僕の生活についてのこと、日本語からの翻訳、色々なニュースへの意見などの記録。

Tuesday, October 21, 2008

討論会の外で退役軍人の反戦グループが警察に襲われた











昨日、ネットで残念なニュースを読んだ。このニュースは10月17日のニュース。

ソーシャリストワーカーによると、10月15日の晩、ニューヨーク州ヘンプステド市での先日の大統領のテレビ討論会の外で、平和的なデモをした時、イラクの反戦の軍隊にいった人が警察に襲われたそうだ。その軍隊にいった人は今年の候補者(こうほしゃ)にイラクの退役軍人(たいえきぐんじん)の状態を守るために、「イラクから帰って来る退役軍人のためににどんな計画があるか」という質問を聞きたかったそうだ。でも、軍隊にいった人の依頼(いらい)が拒(こ)んでしまったので、ディベートの門の前でデモを組織(そしき)したそうだ。

http://socialistworker.org/2008/10/17/antiwar-vets-attacked


多くのデモをした人が機動隊(きどうたい)に傷(きず)つけられたり、逮捕(たいほ)されたり、閉じ込められて女性がセクハラされたりしたそうだ。一人のデモした人一が警察官の馬に踏まれて、ほう骨が折れて、無意識に陥ってなった。悲しいね…


僕の考えでは、警察や機動隊がデモする人に対して、暴力(ぼうりょうく)を使うのは適当な行為ではないと思う。その上、僕は勇気あるデモをする人に尊敬(そんけい)がある。

6 comments:

ビクター said...
This comment has been removed by the author.
hibari said...

こんにちは。プリンストンの日本語の学生、リアンです。よろしくお願いします。
このニュースを読んでびっくりしたのです。アメリカではデモンのイベントが警察にそれほど酷いふうに潰されるのは思わなかったのです。でも、このような全国にとっても大事なエベントの安全を保障するため、適当な暴力を頼るのは当然なことだと思いますが。
ただ、多くのデモン者がけがをされたのは、本当に残念です。
コメントを読んでくれてありがとう。

~リアン

ビクター said...

残念ですね。。。そのニュース読んで悲しむなりました。今日のアメリカでそのリーガルの平和なデモンされることに無惨な場面に変われたことになれるっていうのは恐ろしいですね。その軍隊にいった人は大切な質問を持っていたそうです。すなわち、どうして私達の政府は軍隊いった人を見切りでしょうか。

mmd said...

こんにちは。プリンストン大学の日本語の四年生で、マリアです。よろしくお願いします。このニュースを読んだことがないのでポストを読むととてもびっくりしました。どうしてこのニュースはもっと大きくなりませんでした?ごく残念なことですね。デモンで警察がいければならないでしょう。けれども、この時に警察の反応は強すぎたと思います。

ざわ先生 said...

私もこんなことがあったとは知りませんでした。全てを暴力で片付けようとするのはとても悲しいし、怖いことですね。選挙が終わるまで、何もないといいですね。

フーバー said...

警察はいつもやりすぎているよね。

アメリカは自由な国はずけど

この話を読むと そうじゃない気がする。