今学期、カーターさんと私は両方とも「中国語映画」という授業を取っている。毎週四回、授業があるけど、火曜日には映画を見る時間がある。先週は台湾人のツァイ*ミンリャンという映画監督(えいがかんとく)の『ふたつの時、ふたりの時間』を見た。その映画で、一人の主人公(しゅじんこう)はフランスについて興味があるから、タイペイ市の時計をフランスの時間に合わせたり、彼自身をフランス人のような人に変えてみる。本当に興味深い映画だと思う。
その主人公のように、まるで日本のような生活をする本語の学生がいるね。例えば、僕は毎日ご飯を食べるし、出かける時に「いってきます」と言う。誰かもこんな生活する、何をする?
ブログの紹介文
これは僕の生活についてのこと、日本語からの翻訳、色々なニュースへの意見などの記録。
Subscribe to:
Post Comments (Atom)
3 comments:
面白そうな映画ですね。私はまずタイトルがいいと思いました。いつか見てみたいです。中国映画の先生は私の友達です。
へーいいですね。フィーリー先生がミドルベリー言語学で半沢先生の教えをいただいたと聞いましたよ。そのことを聞いたと、ちょっとびくりした。半沢先生はそこでまた教える予定がありますか?それで、いいですね。キャンパスがきれいだし、いい学生が多いからでえすね。
はじめまして、プリンストン大学のシーナです。よろしくお願いします。面白そうな映画ですよね。実は私は日本のような生活になりたいと思います。例えば、日本のように健康がいい食べ物を食べて、人と話し方をよく考えることなどをしようとします。多文化をよく分かれば生活が面白くなっていくと思いませんか。
Post a Comment