今日のニュースは10月27日のニュースからだ。
僕はこのニュースをデモクラシーナウーのサイトで呼んだ。パキスタン・イスラム共和国で、20人以下の人がUSプレデター・ドロンに殺されたそうである。プレデター・ドロンというのは操縦士(そうじゅうし)がいない、リモコンの爆撃機(ばくげきき)。そのため、攻撃(こうげき)した所がタリバンに使ったからだそうである。ニューヨークタイムスによると、今年八月からアメリカはこのようなドロンをパキスタンに対して18回使ったそうである。最近、CIAのパキスタンにある標的(ひょうてき)が広がったり、イスラマバードの政治家はアメリカの新しいワイヤータップしたい地域に賛成したりしたそうである。
どうしてアメリカはパキスタンをおどしてるの(おどす-to intimidate)?そんな行為が危なすぎる!核保有能力(かくほゆうのうりょく)がめる国なので、アメリカが怖がるカもしれないね。僕はアメリカの核兵器(かくへいき)を守ることが嫌い。代わりに武装を解こう!
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これは僕の生活についてのこと、日本語からの翻訳、色々なニュースへの意見などの記録。
Monday, October 27, 2008
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2 comments:
本当にこんな兵器(へいき)があるなんて、恐ろしいです。早くこんな心配をしなくてもいい世界になるといいですね。。
そうですね。将来のために平和的な世界になれば、いいよね。もちろんパキスタンは核保有国ですが、より攻撃的な国ですね。
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