今日のニュースは12月の1日のニュースである。
ザ・アート・ニュースペーパによると、イギリスのファイト・スパナー将軍が提案(ていあん to propose)したバスら市にあるパラスを博物館に改造(かいぞう to convert)する計画ことは成功(せいこう to succeed)するはずだそうである。プロジェクトに熱中(ねっちゅう enthusiasm)してた人はサッダーム・フセインのレークサイドパラスは北アフリカの建築術の感じがすると言う。落成(らくせい to complete( a building))するのは10百万ポンドが掛かりそうである。イラクの首相は計画を成功させば、バスら博物館は2年後と期待されたそうである。
私が奇妙に思うのは、イラクを爆撃(ばくげき bombing)した通して、アメリカ軍やイギリス軍などの軍隊がもうたくさんの異物(いぶつ ancient artifact)を壊(こわ)してしまった。私はアメリカや他の侵略者みたいな国はイラクの歴史を壊したかったと思った。特に、エデンの園の場所もメソポタミア地が現在イラクに存在した。ですから、イラクの地方が歴史に豊かな所ではないだろうか。私はイギリスは人間の最初歴史を管理したいにすぎることだ考える。
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これは僕の生活についてのこと、日本語からの翻訳、色々なニュースへの意見などの記録。
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1 comment:
ニュースをきちんと読んでいないので、これがいいことなのか悪いことなのか、判断しにくいんですが。。そんな大金、他のことに使ったほうが、とも思えるんですが、ミキュナスさんはどう思いますか?
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