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これは僕の生活についてのこと、日本語からの翻訳、色々なニュースへの意見などの記録。

Wednesday, December 3, 2008

中国の花火を美術で使うアーティスト、ツァイ・グオチャン



昨日、私は中国のアートを研究した時に、ツァイ・グオチャンさんの作品を見つけた。ある人は想像的に花火を美術で表すのは彼のよく知っていることだそうだと思う。そして、彼は今年の北京市(ペキンし)でオリンピックの花火の発表を設計(せっけい)したと読んだ。ツァイさんは去年グッゲンハイム美術館で展覧会があったそう。今日は授業が始まったばかり、私は中国語学部のフィーリー先生にツァイさんのことを聞いて、彼女は「その展覧会に行けましたよ」と言った。ニューヨークタイムスによると、ツァイさんがアジアの三番目の有名なアーティストだそう。彼の展覧会がもう閉まったのに、作品を見た人はまだ話していたね。チャンスがあったら、ツァイさんの作品を見に行った方がいいと思う。

3 comments:

ざわ先生 said...

おもしろそうですね!

仕掛け(しかけ)花火はとても上手に作られていますよね。どうやってあんなのを作っているのか、想像もつきません。すごいです。。

Amy said...

わ~、このシャイという人はオリンピックの花火を作りましたか。あれを私も見ましたが、誰が作ったか知っていませんでした。

アレックス said...

ピーターズさん、私もその仕掛け花火を見たら、誰が出来たかという質問をしました。うまかったですね。

半沢先生、日本の仕掛け花火は寂しいものですか?